2026.03.16
「一部を執筆させていただきました」
木原主任 藤原科長
本書では、ADLが基本動作の組み合わせやその応用によって成り立っている点に着目し、各動作を関節運動の視点から捉え直すことで、患者さんの困りごとに対する具体的な解決の糸口を示しています。多種多様なADLだからこそ、個々の問題に柔軟に対応てきる目を養うことができます。